浦添市てだこホールネーミングライツ
てだこホール自主事業・「てだこ演劇祭」

てだこホール自主事業・「てだこ演劇祭」


 
 

「てだこ演劇祭」です!
沖縄エンターテインメントの祭典開幕!





 
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「てだこ演劇祭」掲載記事一覧
関係者の熱い思い届けます!
 

7月30日 劇団O.Z.E 永田健作

 


8月18日 TEAM SPOT JUMBLE 末吉功治

 


8月24日 出演団体代表者対談

 


8月25日 てだこホール館長 山川厚子

 


9月8日  演芸集団FEC まーちゃん

 


 

9/22(土)
TEAM SPOT JUMBLE
「蓬莱丸~HOU・RAI・MARU~」

和劫(わこう)三年。時の帝「那賀津皇大君(なかつすべらぎのおおきみ)」は
病に侵され床に伏し、朝廷の力は失われ、戦乱の時世で民は苦しんでいた。
そして・・・亥の年、亥の月、亥の日、亥の刻。北西の空に瑞麒(ずいき)の星が
輝いた時《瑞麒星(ずいきせい)の稚児(ちご)が生を受けた。その名は、蓬莱丸
(ほうらいまる)-2009年に初演されたSF時代劇。新たな解釈と演出で、9年の
時を経て蘇る。

 
 

9/23(日)
劇団O.Z.E
「730(ナナサンマル)」

本土復帰を果たした沖縄。復帰後もしばらくは米軍統治下と同様に
”右側通行”が続いていた。復帰から5年後の1977年、”左側通行”への
変更すると閣議決定される。そこから約1年後の「730」に向けて
ある保険会社の奮闘が始まる。沖縄県全体を巻き込む交通規制の変更に
魂を燃やした人々の物語。

 
 

9/24(月)
演芸集団FEC25周年
「基地を笑え!お笑い米軍基 地特別編」

沖縄のお笑い芸人が米軍基地問題を笑いに変える!
沖縄の演芸集団FECが企画・脚本・演出を手掛ける
舞台「お笑い米軍基地」。沖縄の米軍基地などの
社会問題を「お笑い」というメスで斬るそのスタイルは
2005年の初公演以来、幅広い層から絶大な支持を受ける。

 
 
 


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南水ひとり語り